01問いかけ
「AI、やったほうがいいのは分かってる。
でも、何から?」
その問いに、動くもので答えるのが私たちです。
私たちは、AIの導入を“アドバイス”する会社ではありません。御社の現場にある面倒な作業を、実際に動く仕組みにして納品する——つまり「支援」ではなく「制作」を行います。
02できること
こんな手作業、消せます
例 01
手書きの書類を、撮影するだけでExcelに
紙に手書きした情報を、写真に撮るだけで自動入力。さらにPDFまで一気に出力。
例 02
バラバラのExcelを、指定フォーマットに自動整形
形式の異なるExcelを、御社の決まったフォーマットに自動で揃えて出力。
例 03
複数のPDFから、必要な項目だけ抜き出して一覧化
謄本・契約書などのPDFから、欲しい情報だけを抽出して一覧表に。
例 04
毎月の定型帳票を、データを入れるだけで自動生成
手作業で作っている報告書・帳票を、数字を入れるだけで完成。
例 05
問い合わせメールの返信を、AIが下書き
顧客や物件の問い合わせに、AIが返信文の下書きを自動作成。
例 06
紙・FAXで来る依頼を、テキスト化してリスト化
紙やFAXで届く注文・依頼を、自動でデータ化して一覧管理。
ここに挙げたのは、ほんの一例です。大切なのは、御社の現場にしかない“その作業”を解くこと。既製品を売るのではなく、御社のペインに合わせて、ひとつずつオーダーメイドで作ります。
「うちのアレ、できる?」——その一言から始まります。
03進め方
進め方は、3ステップ
STEP 01
聞く
御社で一番面倒な作業を、まず1つ教えてください。
STEP 02
作って見せる無料
その作業を、まず無料で「動くもの」にしてお見せします。
STEP 03
本実装・運用
良ければ本格的に作り込み、動かし続ける運用までサポート。
多くの会社は「提案書」や「見積もり」から始まります。私たちは、先に動くものを作って見せるところから始めます。
04実績
登記簿調査にかかる時間
3時間15分
登記簿謄本(PDF)をアップロードするだけで、AIが権利関係・リスク・相場まで読み解く——不動産登記簿のAI解析ツール「登記簿Reader」。今この瞬間、実際に動いているツールです。
05費用
費用について
費用は、数万円規模のものから。作る仕組みの規模や複雑さに応じてお見積もりします。御社のご予算に合わせて、対応範囲を調整することも可能です。まずは「動くもの」を無料でご覧いただいてから、費用も含めてご判断ください。